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浜松町・大門、「韓国屋」(からくにや)のホルモン鍋
IMG_0051.jpg最近よく、打ち合せのある大門交差点の事務所のすぐとなり、「韓国屋」(からくに屋)へ。まずは、「コプチャン・チョンゴル」。つまりはホルモン鍋。牛の小腸、大腸、ハツ等のホルモンに、ニラ、菊菜、タマネギ、キャベツなどや野菜たっぷり、そして辛みたっぷりの鍋だ。そしてグツグツ煮るとIMG_0052.jpgこんなに旨そうに仕上がる。ハフハフいいつつ、右手でスプーンで(左手は相変わらず固定中)いただく。
食欲はおう盛だ。もうひと鍋・・・


からくに家 芝大門店韓国料理 / 大門駅浜松町駅芝公園駅
夜総合点★★★★ 4.0

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author:m-dax(hangover), category:韓国料理, 06:08
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カルビタンとビビンバ・・・定番昼食で旅を締める
絶品プルコギ釜山の港の近く、3年前に感動した「セイインジュ食堂」に再びやってくることができた。
まずは各種キムチやサラダ、海草類、そして特製「プルコギ」(中央)だ。このタレが絶妙なのだろう。肉のうまみと甘辛さが絡み合って抜群にうまい。まずはそのまま、次にサンチュや葉っぱ類に包んでいただく。そして、ネギのチジミ「パジョン」これまた絶品。パジョン(ねぎやき)地元の皆さんがうらやましいなあ。甘辛酸味のコントラストの利いたタレにつけていただく。
大満足の中最後はビビンバビビンバイカ、ユッケ(生肉)。さまざまな野菜に錦糸卵の彩りも美しいですね。まぜると食欲がずんずんと増すのがわかる。
混ぜるビビンバ
そして石鍋に入れられた熱々のカルビタン。あばら肉の骨をしゃぶりながらビビンバのご飯と交互に口に入れる。ビビンバとカルビタン
舌で味わいのどで感じ胃袋でまたずしんと広がるうまさだ。
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author:m-dax(hangover), category:韓国料理, 12:23
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ディナーは釜山郊外「焼肉団地」で!
 夕食は、やはり焼肉だ。釜山郊外の鉄馬地区は焼肉団地と呼ばれているらしい。
肉の解体場、市場も近く都心より「安くてうまい」。
3年前もこの地区の店で感動したが・・・今回も地元スタッフが選んでくれた「大家」という店。焼肉団地「大家」靴を脱いで早速テーブルに座るとオンドル(床暖房)が程よく効いて、とても暖かい。


テーブルにはさまざまなキムチや生野菜、にんにく、唐辛子等がテーブル一杯に準備されている中、ユッケ、が運ばれてきた。ユッケ炭火がセットされ、そして天井から煙を吸い込む「煙突」がおりてくる。

幹事役のJ社の美人室長Aさんの音頭で早速乾杯。
ハイトビールがうまいのなんの。

タレに浸けられていない生カルビ、ロース等等・・・サンチュや胡麻のはに来るんで食べるたべる。にぎやかな宴席が一瞬無言になる位、皆さんピッチが早い。
野菜がどっさりあり、これが減ってくると「わんこそば」のように、どんどん「おかわり」がいただけるのも嬉しい。

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author:m-dax(hangover), category:韓国料理, 08:48
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早稲田ホルモン商事「カルビチゲ鍋」七変化
西早稲田の友人、東京NK大学O野副学長宅で打ち合わせの後、そのメンバープラスワンで近所の韓国料理屋さん、ホルモン商事エチョンへ。
5人などでいろいろなメニューが楽しめるが、いつもどおり、この店の常連、Oさんに任せる。
ぷりぷりのレバ刺し、ユッケ、韓国ノリ、キムチ等を肴に生ビールで乾杯。プロジェクトの成功を願う。

そして名物、傾斜した鉄板で焼く焼肉だが、今日は豚とろ。豚とろいい具合に焼きあがったところで肉をはさみでチョキチョキ・・・サンチュに包んでいただく。

メインはカルビチゲ鍋。
赤いスープは食欲をそそる。程よく味がしみたところで、やはりママにカルビをチョキチョキしてもらう。チゲ鍋相変わらず絶品だ。
一通りいただいた後、韓国麺を投入。インスタント麺のような乾麺だが、時間とともに程よい食感になり、ノドから胃袋に快感が走る。
締めは、この鍋の底に少し残るスープに、米や野菜、ノリを投入して焼き飯だ。チャーハン
うーん、いくらでも入ってしまう。
そして、なべ底にへばりついたご飯おこげをへらでがりがりと削るようにすくいとって「おこげ」で予定は終了したのであった。

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author:m-dax(hangover), category:韓国料理, 15:33
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西早稲田「ホルモン商事」のカルビチゲ鍋
チゲ鍋最近とみに親しくさせていただいている東京NK大学のO野副学長と午後から会議。そのまま一緒に帰宅し彼の自宅近くのキッチンのような場所『ホルモン商事』エチョンに2人で突入した。

相変わらず優しい女将さんのやさしい声がうれしい。ちょうど幼稚園ぐらいのかわいい2人のお嬢さんが夕食中だった。

今日はまず新鮮なレバ刺し。キムチ、カクテキ、韓国のり、ナムルという定番をつまみに生ビールで乾杯です。(一応今日の会議を反省しつつ・・・)
そして、ニラなど野菜の入ったすこし甘めの「たまご焼き」。
今日のメインは『骨付きカルビチゲ鍋』だ。豆腐、野菜、きのこ、春雨、そしてカルビをはさみでチョキチョキきりながらキムチチゲで赤いスープの中に投入。
ぐつぐつと数分に込んで、味がしみた頃を見計らっていただく。美味い。
Oさんは汗びっしょりだ。

高田馬場に食通ワイタベ氏が、アルバイトのT大生と4人でいると聞いて、こちらに誘う。

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author:m-dax(hangover), category:韓国料理, 11:44
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チェゴヤ新橋店の「ポンテギ」
ポンテギ新橋で某雑誌復刊の野心的な打ち合わせ。そのまま男6人、近くの韓国料理「チェゴヤ」へ。

生ビールで乾杯。
つまみにはまず、カイコのさなぎ「ポンテギ」。さなぎそのものでちょっとグロテスクだが、レバーのような旨みがあり、つまみにはなかなかイケル。
「海鮮チヂミ」「にらチヂミ」。そして、骨までトロトロになった「参鶏湯」だ。
チェゴヤとは「最高だ!」の意味らしいが、この「参鶏湯」はチェゴヤですね。

酒は、真露の直輸入瓶。トローリとしたアルコールの甘味が油分をさっぱり胃袋に流し込む。
冷たい雨にも耐えられるほど温まって、六本木へと繰り出した。



author:m-dax(hangover), category:韓国料理, 10:29
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